●入会について |
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Q1.まったくの初心者なのですが大丈夫でしょうか? |
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ご心配はいりません。基礎からカリキュラムに沿って制作していきますので、どなたでも安心して受講することが出来ます。講師が各会員に合わせてやさしく指導致します。実際教室会員の90%以上がろまん工房で陶芸を始められた方です。
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Q2.入会はいつからでも出来ますか? |
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ご都合にあわせていつからでも入会して頂けます。月の途中からでも受講回数に応じて月謝をきちんと割ってお支払い頂きますのでご安心下さい。
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Q3.入会時に基本道具セットを購入することになっていますが、経験者で自分の道具を持っている場合はどうなりますか? |
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制作道具をすでに持っておられる方には基本道具セット代(5,250円)を免除致します。ただし、ろまん工房にて必要とされる道具をお持ちでない場合、別途単品にて購入して頂きます。
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Q4.現在、教室会員はどのような年代の方や人数がいますか? |
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まず、性別では男性10%、女性90%です。年齢別では20歳代の方が40パーセント、30〜40歳代の方が10%、50〜70歳代の方が50%といった割合です。教室全体では約80名の方が在籍しています。
(2004年3月現在)
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Q5.子供は何歳から受講出来ますか? |

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会員資格は、原則として中学生からですが、保護者の方と同時に受講して頂く場合のみ小学生から入会して頂けます。ただし、この場合でも講師とのあいさつや受け答えがきちんとできることが必要です。受講料については入会金、受講料は大人の半額となり、材料費、焼成費等は大人と同額となります。(満13歳未満) 基本道具セットは、保護者の方のものを使用される場合、特に講入して頂かなくても結構です。また、ろまん工房では夏休み親子体験教室等のイベントも実施致しますのでご利用下さい。
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●受講日、受講料などについて
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Q6.受講日は毎回決まった曜日、時間でなくてはいけませんか? |

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整理上、入会時においてコースと受講曜日、時間を決めて頂きますが、各会員のご都合にあわせて振替変更が可能です。(当日までにお電話、FAX、メールにてご連絡下さい。
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Q7.休んだ場合、その日の受講料はどうなりますか? |

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受講日に休まれた場合、ご連絡いただければ当月の別の日か、翌月に1回分余分に受講することが可能です。翌月を過ぎますと無効となります。また、翌月の受講料から休んだ受講料分を差し引くことは出来ません。なお一度お支払い頂いた受講料は返金致しませんので御了承下さい。
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Q8.定刻に受講できな場合、遅刻は出来ますか? |

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はい、出来ます。会員各自のご都合にあわせてお越し下さい。ただし、終了時刻は定刻となり延長は致しませんので御了承下さい。
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Q9.長期間休まなければならなくなった場合、会員権はどうなりますか? |

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自己都合により休会を希望される方は、お申し出により最長6ヶ月間まで会員権を保存出来ます。 (この間の受講料は必要ありません)6ヶ月以上の場合は退会扱いになります。お申し出のない無断欠席の場合、3ヶ月を経過した時点で会員権は自動消滅します。いずれの場合も再入会を希望される場合は、入会金を再度お支払いして頂きます。
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●受講コース、カリキュラムについて |
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Q10.月1回や月5回以上などの変則的受講は出来ますか? |

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一般コースの場合、月2・3・4回のいずれかを選択するのを原則とします。月5回以上の受講を希望される場合は、追加受講料1回につき2,100円(消費税込・価格は平成16年3月現在)にて可能です。月1回のみの受講はお受け出来ませんので御了承下さい。
なお、受講回数はお申し出により月単位で自由に変更して頂けます。
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Q11.陶芸の経験があるのですが基本カリキュラムから受講しなければいけませんか? |
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入会時にお話し合いの上、制作内容を決定します。経験年数、内容によって自由制作から入って頂けます。
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Q12.受講コースは後から変更出来ますか? |
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お申し出により月単位でコースは自由に変更して頂けます。
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●作品制作について |
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Q13.基本カリキュラム修了後は何を作ってもいいのですか? |
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はい。なんでも自由に制作して頂いて結構です。講師が作品内容に応じて適切にアドバイスさせて頂きます。食器だけでなく花器やオブジェなどにもチャレンジして下さい。
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Q14.電動ろくろによる制作を最初からさせて頂けますか? |

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陶芸といえば、ろくろによる制作を連想される方は多いのですが、まず手を粘土になじませ慣れるためにも、手びねり成形から始めるのが最もよい方法です。電動ろくろによる制作は基本カリキュラム修了以降となります。急がば回れでいきましょう。
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Q15.陶芸制作上達のポイントや、秘訣はなんでしょうか? |

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難しいご質問ですが、まず受講に際してはお気軽に始めて頂きたいと考えています。陶芸技術は奥行きが大変深く、土練り1つをとっても簡単に上達するものではありません。しかし、子供の頃に誰もが無心に泥遊びや粘土遊びを楽しんだように、手に馴染みやすい素材でもあります。
そしてなにより大切なのは、「やきもの」を「好き」になることだと思います。制作そのものより、まず「やきもの」を好きになりましょう。デパートや美術館、博物館等の展覧会や個展に実際に足を運ばれて、じかに名品にふれあう機会をお持ちになって下さい。そして「こんな作品が作りたいな」と思えるようになれば上達の大きなきっかけになるでしょう。
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●その他について |
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Q16.自動車で行きたいのですが |
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3台分の駐車スペースを確保しています。受講日によっては満車となることがありますので,お近くの方は(平野区在住の方)は出来る限り自転車等にておこし下さい。なお、周辺道路は駐車禁止区域となっておりますので路上駐車しないようにお願いします。
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Q17.陶芸材料の販売はしてますか? |

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はい。粘土や陶芸道具、機材類を取り扱っております。くわしくは、お気軽にお問合せ下さい。
美術・工芸教材のトップメーカー 新日本造形(株)特約代理店です。
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